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試行錯誤中

展示会に向けて
試行錯誤中

樹脂がこぼれるわ
水平器が割れるわ
樹脂粘土も割れるわ
デザインナイフ折れるわ
アクリル絵の具飛び散るわ

たいぶ阿鼻叫喚でしたがやっと目処がついてきました

brooch.jpg

少し表面を磨こうかな
それともラッカーで済ますべきか…
でも磨くと樹脂面のゆがみが気になりそうだからこのままにしとくべきか…
でもピカピカがいいしなぁ。悩む。

羊毛人形作り その3

イントロその1その2からの続き)

まず人形を乗せる台をつくります。
緑のフェルトの上に、渋緑・黄緑の羊毛(もちろんカマキリの残り)を敷き詰めてニードルで全面的に刺し絡めます。それを厚紙に乗せてボンドで固定。
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男の子は、残しておいた足先のモールを厚紙に通して裏側で固定。
そのあとで固定箇所を隠すように羊毛で靴をつけます。
馬は、車輪に針金をつけて厚紙に通して固定。
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女の子は腰から固定し、フェルト化させた羊毛をウエスト回りにスカート状につけていきます。ふわっと膨らんだ綺麗な形になるように、切ったりニードルで刺したりして調整します。
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布を腰と台に刺しつけた後、待ち針で止める等しておおまかにドレープの感じを形にしてから、余った布部分を切るようにするといいです。
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立体的に、ふわっと。


そして裏側に回転台をくっつけたら
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完成!

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ジャケットの裾は、はためく感じにしてみました。

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最後に、台にスパンコールを飾り付けます。(ボンドでくっつきます)


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ジャケットには女の子の髪飾りとおそろいの花もつけました

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ハイブリットな未来型の馬(車輪駆動)に乗った王子様がお姫様を迎えにきましたよ、的なシーンを表現しました。(ロバになっちゃいましたが)


完成品は、結婚のお祝いに、友人にプレゼントしました。
顔を友人に似せるのが、実は一番むずかしかったのでした。
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うん、超にてる!

反省点は、
●人形の表面をもっと滑らかにできたらよかった(女の子の腕が特に)
●回転台に対して人形が大きすぎた(最初はうまく回らなくて、重心を調整してなんとか回るようにしました)

人形の表面を滑らかにするにはどうしたら良いのでしょうね。
ひたすら刺して刺して刺しまくって固く均すのか、ふわっと巻き付ける感じにしたほうがいいのか…


とりあえず、羊毛人形作りはとても面白かったので、これからもヒマを見てやっていこうと思います。
次はザ・クロマニヨンズのマスコットキャラの高橋ヨシオか、FSMismの偉大なる神であらせられるスパゲッティ・モンスター様を作りたいな~と思うんですが、ヨシオくんの顔のシワが難しい気がするので、スパゲティ様にしようかな。

羊毛で人形作り その2

(羊毛で人形作り その1 からの続き)

次は男の子を作ります。

体、髪、顔と、先述の女の子と同じ手順で進めていきます。
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眉毛と髭をつけるのが難しい


次に服ですが、女の子と同じように体に羊毛をくっつけて服を作っていった所、なぜか妙に肉々しくて服っぽくないというか、「服の模様を体に描いた裸の人」みたいになってしまいました。しかも服はエレガントなフォーマルスーツです。これはかなりの変態紳士です!大変です。
どうしようか悩んで色々調べてみたら、羊毛をフェルト化して布状にしたものを、実際の服と同じように裁断して形成して着せるというやり方があることを知りました。
羊毛を、フェルト化??うん、なんだかわからないけど、これなら上手くスーツを表現できそうな予感!

そういうわけで、羊毛のフェルト化にチャレンジ。
基本的には、羊毛を細かくちぎって敷き詰めて、湯と石鹸水でゴシゴシ摩擦を加え続けると2、30分でできるようです。(検索すると色々やり方が出てくると思いますので、この辺の細かい手順は省略します。)

フェルト化前
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フェルト化後
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なんだかすごいヨレヨレで、厚みも均等になりませんでしたが、まあなんとか布状になりました。(厚みが均等でないと服がつくりにくく、仕上がりも変になってしまうので、フェルト化させている最中に羊毛の偏りをならすように気をつけるといいかもしれません)


つぎに人形の体のサイズを測り、それを元に服の型紙を作成。さあ、ここは得意分野ですよ。
これが洋裁士2級の実力だ!
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びっくりするほどフリーハンド

あんなに服の製図を勉強したのはなんだったのでしょうね。
案の定、袖付けの段階で身頃と袖のサイズが全然合わなくなりましたが、最終的に適当に布を押し込むという力技で解決させました。


でも、ちゃんとカッコいいスーツになりました!
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服を形成するときも、糸は使わず、ニードルでひたすらに刺して作っていきました。
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足先のモール(黄色い部分)は切らずに残しておきます。靴は後でつけるので、今は裸足です。


次は馬。
紫色の馬にしたかったのですが、予算的にあまりたくさんの種類の羊毛を購入できない気がしたので、家にあった黄色の羊毛(先述のカマキリの残り)と、昔パーカーを染めた時の残りの染粉を使って、紫色の羊毛を作りました。
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普通の染色の時のように熱湯を使ってガンガン撹拌すると、羊毛が勝手にどんどんフェルト化してしまって台無しになるので、冷水で優しく染めるのがいいと思います。
何故こんなノウハウを知っているかと言うと、もちろん、熱湯でガンガン撹拌してフェルト化させたからです。
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ごわごわの塊になってしまったー…あ~あ

しかし羊毛が残り少ないので、この半フェルト化したものを手で無理矢理ほぐしながら使うことにします。ボコボコしてすごくやりにくい。泣。
人形と同じようにモールを芯にして羊毛を刺し固め、馬の形ができたら、これまた家にあった青と緑の羊毛で尻尾やたてがみをつけて完成。
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これはかわいいのができましたよ

しかし、「馬」で画像検索して出てきた動物園の写真を参考に作っていたのですが、実はその生き物が馬ではなくロバだったようで、ロバが出来上がってしまいました。ぎゃふん!なにこの落とし穴!
いやービックリしました。馬とロバって、綿あめと綿菓子くらいの違いかと思っていましたが、キャベツとレタスくらい違いますね。(このたとえのわかりにくさにもビックリです)
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ロバでした。


次回、この3つの人形を台に固定します。
uma_5.jpg

(羊毛で人形作り その3 へ続く)

羊毛で人形作り その1

(羊毛で人形作り イントロからの続き)

まずは女の子の人形です。
ある程度体が自立する事と、完成後に周りに合わせてポーズを変えられるようにするため、針金の様なものを芯にして作っていくことに決めました。
しかしいざ針金でやってみると、羊毛がうまく絡まずツルツルと滑って空回りしてしまうので、中に針金の入ったモールを使ってみたところ、うまくいきました。
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写真上:針金  下:モール
※モールが柔らかすぎて心配な場合は、モール同士を何本か絡ませたり、モールに針金を巻き付けたりして強度を調整するといいと思います。今回は体の中心はモール2本、腕はモール+針金です。


芯となるモールに羊毛を巻き付けて、ニードルで刺して形をつくっていきます。
hamadoll_5.jpghamadoll_6.jpg
白いのが芯のモール


次に指ですが、かなり細かくて難しかったです。
本当はもう少し小さい手の予定だったのですが、自分の技術的にこれが限界のサイズだったので、後で指に合わせて本体の人形を少し大きくしました。

まず、羊毛を絡めてもしゃもしゃした固まりにしてから指を成型します。
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手のひらあたりから針金を入れて芯にして、手首まで作ります。針金と羊毛は少し長めに残しておきます。指は細すぎて針金が入らないため、ニードルで刺して立体的な指のポーズにします。
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この手を先ほどの本体にくっつけます。残しておいた針金を、芯モールに巻き付けて合体させ、羊毛で覆っていきます。
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次に顔。丸い固まりに平面的に目鼻をつけるだけでもよかったのですが、試しにそれをやってみた所、なんだか可愛く子供っぽくなりすぎて、ファンシーすぎるというか、イメージとちょっと違いました。そこで、ちょっとリアルっぽい顔にする為、顔に凹凸をいれます。ここで耳もつけます。
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次は髪。熱い石鹸水の中で、羊毛を捻って絡ませてヒモ状にしたものを髪に使いました。(あまりしっかりとしたヒモにはなりませんでした。なんとなく適当にやってみただけなので、もっと他に良いやり方があるのかもしれません。)
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そして顔には、黒の羊毛で目、口には赤の羊毛をニードルで刺して入れます。
ほっぺも赤くてみました。
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最後に、頭にはお花。
花びらを何枚か作って、それを集めて根元を刺して合体させ、花の形に整えてから、髪に刺し止めます。
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次は男の子を作ります。(羊毛で人形作り その2へ続く)

羊毛で人形作り イントロ

羊毛で人形を作りました。
羊毛で作った事があるのは、
既製の手作りキットの花のコサージュ(適当にちょっと刺すだけで出来上がる)
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それと、平面の布にカマキリの絵を刺繍したもの。
hamadoll_2.jpghamadoll_3.jpg
かまきりりゅうじ!

以上2点です。

…この状態から羊毛で人形作りとは何と無謀なことかと我ながら思いますが、なんとか完成しました。
先に完成品をどうぞ(動画です)↓



と、このように完成品だけのせて終わろうと思っていたのですが、しかし私自身がこの人形作りの過程で失敗し悩んだ時に、羊毛に関する色々なブログやサイトなどを検索して参考にさせてもらった経緯があり、もし今後誰かが羊毛人形作りに悩み、ネットの海をさまよった時に、このエントリが少しでも何かの参考になればという気持ちから、人形作りの手順や様子を書き残しておくことにしました。

※長いので記事は3つに分割します。(その1その2その3)
※あくまでも初心者の個人が試行錯誤した結果のものですので、ここに記されているやり方や作り方が最善とは限りません。実際の作業は個人の責任の元におこなって下さい。

「羊毛で人形作り その1」 へ続く


豆のお香立て

姉の誕生日プレゼントに、お香立てを作りました。陶器製。
コーヒーの香りのするお香を愛用しているとの事だったので、それに合わせたものにしようと考えて、
コーヒー豆が散らばっている中から香りがふわっと立ってくるようなイメージで作製。

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形は、ひとつまみのコーヒー豆。

up_oko2.jpg




上から見たところ。
真ん中に穴にお香をさします。

up_oko3.jpg




使っている時はこんな風。



もう1つ、コーヒーカップ型のも焼いたんですが、あんまり思うような形になりませんでした。
使っている土が柔らかいからなのか、カッチリした形を出すのが難しいです。

あと全体的に写真のピントが甘くてすいません。
現在カメラの接写機能が壊れております。


その後、姉におすそわけしてもらったお香を焚いてみたんですが、お仏壇的な純お線香を焦がした匂い、又は、油をたっぷり吸収した後の油取り紙を燃やしたような(そんなのやったことないですが)匂いに部屋中が包まれて非常に困惑しました。
姉にはあれがコーヒーの香りと認識されているのか…。
クオリアの不思議さにはっとしました。

クオリア繋がりでそういえば、ここ数ヶ月は脳科学の本ばっかりをずんずん読んでます。
ちょっと古いですが、ラマチャンドラン先生の「脳の中の幽霊」は超おすすめです!
人生観、人間観、さらに宗教観までゆるがされます。

機織り体験

布を織ってきました。
谷中のへび道にある織物工房le poiluさんで開催されている織物の体験教室です。

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お店の中は、糸や織り機などが並んでいて優しい雰囲気。ここでは織物販売の他に織物教室もされているそうです。

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 店長のキュータさん。
 小鳥みたいにキューキュー鳴きます。可愛い!


手順としては

●まず縦糸を用意。
●必要な本数を、必要な長さになるように糸の塊から取り分け、それを色柄の順番通りに織り機にセット。
●それからその縦糸に、横糸を通していって完成です。

あれ?なんだかこう書くとすごく簡単な感じに…。いや、実際は結構大変です。
私は服飾の学校出身で、その後にプロダクト系の学校も出ているので、普通の人よりも布や糸や工具に触れ普段やらないような色々の作業をする機会は多かったはずですが、それでも少々戸惑いました。
しかしそれと同時にとても面白かったです。
やっている最中はその工程がなにを意図しているのかよく判らず、頭にハテナをいっぱい出しながらもとりあえず間違えないようにひたすら作業するのですが、次の工程や次の次の工程に移ると、さっきやっていたあの作業の意味がばばーんと理解できちゃうという感じでした。
1つ1つの作業の全てに意味があって、しかも無駄がない。おそらく、無駄がなさすぎるせいで、作業単体で見ると作業の意図が見えない(想像できない)のだと思います。
無駄がなく洗練された作業工程には、その背後にそれを作り上げてきた膨大な時間と人があるものです。織物の工程作業における無駄のなさと合理的な工夫は、古来よりたくさんの人々が布を織り続け、そのなかで作業が徐々に洗練され合理化されてきた結果なのだろうと思います。
伝統工芸や、よく訓練された工場のライン作業にも見られるこの種の合理性は、その背後も含めてとても美しいと感じます。
人から人へ受け継がれ、時間と共に磨き上げられてできあがった技術を、その先端で自分が受け取る事ができるという喜び。

…などとぐにゃぐにゃ考えているせいか、作業が遅い上に結構失敗しています。。。

IMG_5977.jpg 

 目が飛んで
 模様みたいになってしまった箇所がたくさん。
IMG_5973.jpg 

 隣で織っている友人のスピードの
 速さにちょっと焦る。
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 織り途中はこんな感じ
IMG_5976.jpg

 そして出来上がり!
 ちゃんとできたー!マフラー!
 4時間半くらいかかりました。
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 織っている時はただの布っぽかったですが
 巻いてみると
 ちゃんとマフラーに見える不思議。
 素材は羊毛。
 長さ160cmくらい。


そういえば宮古島では昔、昼の農作業の後に夜は女の人で集まって布を織り、非常に手間がかかるものだけど、出来上がるのは宮古上布といって上等の布で、税金のかわりに納めたんだとか、そんな話を聞いたことがあります。
雨の中、色々お話をしつつ楽しくカタコトとお店で機織りさせてもらいながら、私のおばあちゃんも、ひいおばあちゃんも、そのまたおばあちゃんも、もっとずっと前のおばあちゃんも、こんな風にして布を織って生きたんだろうか、それは辛いことだったのか、楽しいことだったのだろうかと思いました。
楽しかったんだといいなあ。

ウンコ イズ クール

作品用の陶土があまったので作って焼きました。
真ん中のとこに穴が開いていて、水を入れて草花を生けられるのです。
これは我ながらロマンチック!
野趣あふれる素敵なフラワーベースですね。

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いつまでもウンコで笑える大人でいたい。

展示会開催中

三月の頭からなのでもう始まってるんですが
北鎌倉GALLERY NESTで開催中の「季節の和菓子と器」展に
作品を出しています。
IMG_5570.jpg



  会場はこんな感じです。


出品しているものは、

●葉っぱコースター
leaf
space kotowariで使ってもらっているのと同じ作りです。
葉っぱの左下に穴があって、そこに摘んできた草花などを挿して
お茶と一緒に楽しむ事ができます。


●額縁付きコースター
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コースターって、通常使わない時は引き出しにしまい込んでしまうものですが
そうではなく、使わないときでも楽しめるコースターという事で考えました。
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小さな金具がついているので、壁掛けにできたり
スタンド式に立てたりと、色々楽しめます。

裏面は水平なので、額縁付きのままお茶を載せられます。
布部分は簡単に取り外せるので、気になる人は外して使ってもいいかと思います。
IMG_5444.jpg
布部分は水洗い可能、額縁部分も耐水です。

和菓子の展示の方が、春夏秋冬をテーマにされているので
それに合わせたモチーフも用意しました。
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 流れ星                     真夜中のサーカス

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 ゾウの載っている玉はボタンです



●pockmark pot
道端の草などを摘んできて、ちょっと飾れる小さなフラワーベース。
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ただ生けるだけじゃなく、生ける事で面白い変化が生まれるような形を考えました。
草花を生けると、クジラが潮を噴いた様に見えるとか
葉っぱが煙突の煙のようになるとか
空っぽの植木鉢に花が咲いたりと
その時その時の生ける草花によって色々な表情に変わるので
飽きずに飾り続けられると思います。
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出品作品はその場で購入可能です。
他にも色々な作家さんの器や布小物などがあり
ギャラリーではお食事やお茶もできますので(チーズケーキがおいしいです!)
鎌倉散策のついでに是非のぞいてみて下さい。
ギャラリーは緑に囲まれた高台にあります。
見晴らしの良い大きな窓があって、居心地いいですよ。
週末土日には、今回和菓子の展示をされているユイミコさんの
特製手作り和菓子が週代わりで登場するそうです。

プリン彫刻

プッチンプリンをプッチンせずに3分の2くらい食べた所で、
くるっと中身だけ上手に裏返すと、カラメル部分でプリン彫刻が可能です。

purin.jpg
顔だよー


通常、プリンは石油王食べを基本としていますが
プッチンプリン系は、カラメルがゼリーみたいに固くてうまく湧いてこないので
そういう時は彫刻がおすすめです。

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